秋の庭を彩っているのは赤、ピンク、黄色と咲き誇るさまざまな種類の菊。
菊は ちょっと地味な 感じの花ですがあまり色気の無い
私の庭にパッと咲いている様子はとても可愛らしく目をひきます。



「ヒメアカタテハ」という名の素敵なチョウチョもそんな菊の甘いかほりに吸い寄せられて必 死で蜜を吸っています。




又、「山茶花」の花も庭のスミの方にピンク色に咲いていてその可憐さは心にほのぼのとした ものを呼び起こします。



菊と山茶花に心和む小春日和の私の一日でした。
秋の庭を彩っているのは赤、ピンク、黄色と咲き誇るさまざまな種類の菊。
菊は ちょっと地味な 感じの花ですがあまり色気の無い
私の庭にパッと咲いている様子はとても可愛らしく目をひきます。



「ヒメアカタテハ」という名の素敵なチョウチョもそんな菊の甘いかほりに吸い寄せられて必 死で蜜を吸っています。




又、「山茶花」の花も庭のスミの方にピンク色に咲いていてその可憐さは心にほのぼのとした ものを呼び起こします。



菊と山茶花に心和む小春日和の私の一日でした。
私 は毎年、月の満ち欠けが載っているカレンダーを使ってましたが、
来年は違ったものを使おうと思ってます。
ひとくちにカレンダーと言っても いろんなものがあるので、何を
選んだらいいか、悩みどころです。
友人が毎年使っているのは、このカレンダー。

かなりの有名どこですが、ホワイトボードのように書き消し出来るのは
とても便利なようです。シンプルなデザインも素敵ですね。
そ ういえば、若かりし頃はこんなカレンダーを使ってました。

外国製のカレンダーは、インテリアとしても部屋にマッチしてくれます。
変り種としては、ネタとして最高のカレンダーもあります。
「御教訓カレンダー」
おもわず笑ってしまう三日坊主めくり(日めくりじゃなく、三日ごとの
カレンダーです)のカレンダー。楽しい毎日が送れそうです。
週 末はカレンダー探しの旅に出かける事にしますかね。
Matthew Cardenさんの作品は鉄道模型と言っても列車やホームなどのフィギュアの世界ではなく、それに使われるPreiser社の人形達。最近では東京パノラ ママンボボーイズのパラダイス山元さんが始めたマン盆栽が有名ですね。マン盆栽とはなんぞや?という方はこちらのリンクからどうぞ。
話はそれましたが、ドイツのPreiser社の人形達はとても精巧で、ひとつひとつ手で丁寧に彩色されていて、今にも動き出し そうなほど表情にあふれています。




Matthew Cardenさんのサイトはこちらから
http://www.350degrees.com/
Preiser社の人形は東急ハンズな どで購入できます。昨今はカメラブームでミニチュアの写真なども人気がありますので、興味のある方は一度試してみてはいかがでしょうか?
9月の特集記事の最後に紹介されていた「江戸東京博物館」に行ってきました。
| ここって、goo の「東京近郊に住む人が実はまだ行った事がない東京の名所ランキング」で8位に入っているのだそうです。 |
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JR両国駅から右に曲がって動く歩道に乗って昇って行くと、正面に博物館が見えます。 左手のチケット売り場 (3F)でチケットを購入し、赤いエレベータで6Fまで昇っていくようになっています。
![]()
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中に入ると精密な模型や、実物大の建物、実際の歴史ある物品などで、江戸と東京の文化や風俗を紹介し ています。 |
詳しい展示内容はこちらでチェックして もらうとして、ちょっと面白かったものを紹介します。
千両箱:時代劇なんかに出てくる千両箱とは形が違います。よくこれを担いでいるシーンを見ますが、実際はか なり重いです。
スバル360とダットサントラック:どこかのコレクターからの寄付でしょうか?他にもフォード製の円タクな んかも展示されてます。
記念にクリアファイルを購入しました。(¥320)(左端に写っている猫の絵の書いてあるもの)
| たまにはこういった所に行ってみるのもよいものですね。 | ![]() |
※江戸東京博物館のロゴマークは「写楽の目」だそうです。
※3Fの地面には「写楽の目」を含めて7種類のデザインタイルが埋め込まれています。こ れは江戸東京博物館のデザイン面を手がけた粟津潔氏(Wikipedia及びオフィシャルサイト)によるもので、江戸小紋をイメージしたオリジナルのものだそうです。(江戸東京博物館の方 に調べていただきました。ありがとうございました)