独断と偏見で選ぶ『近いうちに行ってみたいな~』ベスト3

2017年4月15日

 

みなさん、旅は好きですか?

私は大好きです。

 


ということで、今回は、独断と偏見で選ぶ『近いうちに行ってみたいな~』ベスト3を発表してみたいと思います。

 

 

旅

 

 

さて、ほとんどいないとは思いますが、念のため「旅」を知らない方のために簡単にご説明しましょう。


「旅」とは

『広辞苑によると、

旅とは、定まった地を離れて、ひととき他の土地(場所)へゆくこと、である。

大辞泉には

「住んでいる所を離れて、よその土地を訪れること」とある。』(wikipediaより)

 

 

 

では、始めましょう!

独断と偏見で選ぶ『近いうちに行ってみたいな~』ベスト3

 

 

第3位!

大谷石地下採掘場跡

大谷石採掘場跡

どうですか!この荘厳な空間!

圧倒されます。

詳しくはこちら

 

 

 

 

第2位!!

キツネ村

キツネ村2

キツネ村1

なんということでしょう!

こんな場所が日本にあったなんて・・・

大のキツネファンの私としては、避けては通れない場所です。

詳しくはこちら

 

 

 

 

 

ここで、その他の『近いうちに行ってみたいな~』を。

 

・稲荷神社

千本鳥居

 キツネつながりで、全国の有名な稲荷神社にも行ってみたいです。

特に、「伏見稲荷大社」の「千本鳥居」は、一度は行ってみたいですよね。

 

 

 

・ねこ島

ネコ島

 ここは、ある意味トップ。

「行ってみたいな~」ではなく、いつか必ず行きます!

 

 

 

 

 

 

さあ、いよいよお待ちかね。

独断と偏見で選ぶ『近いうちに行ってみたいな~』第1位は?

 

 

 

第1位!!!

首都圏外郭放水路

通称:春日部 地下神殿

春日部地下神殿

アメイジング!!

もう行くしかない。

地下神殿を見ずして、春日部を語ることなかれ!

詳しくはこちら

 

 

 

というわけで、独断と偏見で選ぶ『近いうちに行ってみたいな~』ベスト3でした。


みなさんはすでに訪れたことがありますか?

それともまだどれも未体験ですか?

いつの日か現地でお会いいたしましょう。

 

テニスはこれからタフシーズンへ突入!

2017年4月7日

全豪が終わり、舞台はアメリカや南米などハードコートシーズンが続いておりましたが、テニスも次の4大大会の全仏ローランギャロスに向けて、クレーコートのシーズンが始まりました。

赤土(アンツーカ)のシーズンはタフシーズンと呼ばれます。なぜタフかといいますと、赤煉瓦の粉をまいた土のコートではボールスピードが遅くなり、なかなかポイントが決まりません。

そのため、普段パワーやスピードで決めてくる選手やビッグサーバーがポイントを簡単にとれなくなり、その結果試合時間が自然と長くなりタフなシーズンとなるのです。

求められるのは相手の逆をつく戦略性などクリエイティブな発想のテニスが求められるのです。ここ数年、このクレーシーズンに結果を出しているのが錦織選手です。

 

遅いコートは元来彼はあまり得意としてこなかったのですが、ボールが遅くなった時にフォアに回り込める分、彼の得意ショットが活きてきます。また緩急を織り交ぜた彼の創造的なプレースタイルもサーフェスにマッチして、彼の得意不得意の感覚とはズレているのかもしれませんが、結果を残せるサーフェスとなっているようです。

怪我などの影響で、直前は振るいませんでしたが、今シーズンも身体に負担が少ないクレーでは期待が出来そうです。

■スペイン勢はクレーが得意

南米やスペイン勢は国内のコートがクレーコートが多く、ジュニアのときからクレーでしのぎを削っているのでクレーが得意な選手が多いです。その代表ともいえるのがラファエル・ナダル選手です。全仏では土魔人の異名を取るほどで、勝率は9割越え。

とにかくクレーでは敵無しです。ここ数年は怪我の影響もあり、そのなりをひそめていますが、2017年は絶好調、もっと調子のいいフェデラーに決勝で敗れているもののグランドスラムやマスターズ大会で決勝に進出するなど今年は復調の兆しを見せています。さて、土魔人復活となるのでしょうか?

また、スペイン勢でいうとダビド・フェレールもクレーのスペシャリストとして有名ですね。圧倒的なディフェンス力と走力でどんな球にも食らいつく泥臭さで、長年トップ10を維持していました。まさにトップ10の門番のような存在だったのですが、今年は絶不調。1回戦負け続きで不安を残します。

南米、スペイン勢以外でも、ロシアの選手もクレーが得意ですね。注目はアレクサンドル・ドルゴポロフ選手。特徴的なクイックサーブからのド迫力の各ショットが魅力。どの球も強力なのに加えて、柔らかさも兼ね備えている少し変わったタイプの選手です。錦織選手とダブルスを組むこともあるので、お顔を見たことがある方も多いのではないでしょうか?

■このシーズンに必要なスキルは?

クレーというサーフェスでは他のコートと違い、着地した後のボールスピードが極端に落ちるためサービスエースが出にくいという特徴があります。なので、ビッグサーバー不利のコートです。ビッグサーバーで今強い選手というと、アメリカのイズナー選手、クロアチアのカルロビッチ選手、強いところでいうとカナダのミロシュ・ラオニッチ選手などでしょうか。

彼らは通常230km近いサービスを放ちますが、クレーコートではコースが甘いとやすやすと返球されてしまいます。クレーで求められるのは逆に強いリターン力なんですね。

かつて強いリターンで全仏を制したのはアンドレ・アガシ選手。彼もクレーを得意としておりました。またラリーが続くので、走力が求められます。かつての選手をあげるのであれば、この選手を挙げずにいられません。

マイケル・チャン選手です。17歳3ヶ月にしてグランドスラム制覇(男子史上最年少)、175cmと小柄でありながら、最高順位は2位とまぎれもなくトップの選手でした。全仏では足を攣りながらも、当時のno.1選手のイワン・レンドル選手にアンダーサーブを放ち逆転勝利。もはやこの試合は伝説となっています。

https://www.youtube.com/watch?v=BrV2CCWDwYM

マイケル・チャンと錦織の師弟コンビが再び、全仏をにぎわせてくれるのを長年のテニスファンとして期待しています。

上記の様に、このシーズン求められるのはリターン力、走力、そして展開力の3つです。この全てを兼ね備える錦織選手にも注目ですよね。さて、これから始まるクレーシーズンはどの選手が活躍するのでしょうか?楽しみです!

桜2017

2017年3月31日

今月の特集は「山桜に会いに行こう!」です。
ですが、まだ時期がちょっと早いので、近所の桜を見に行きました。

桜の開花宣言はありましたが、全体的にはまだ2分咲きといった感じでしょうか。
1本だけ早めに花を付けている木があったので、そちらを。

この木は8分咲きくらいでしょうか。

来週あたりが見頃になると思います。

さて、先月買ってきたハーブですが、鉢換えをしました。
これで大きく育ってくれればと思います。

パセリはどんどん大きくなるので、3日に一回くらい食べてます。

名古屋に行ってきました! 水族館編

2017年3月24日

 

長男が名古屋に転勤して1年。
次男と一緒に名古屋に行ってきました!

名古屋は名東区と瑞穂区に在住したことあり。
なので全く知らない土地ではないのですが…。
遊びに行ったというとあまり覚えがなく、東山動物園と名古屋城くらいかな…というところ。

今回は長男がいろいろとプランを立ててくれたおかげで名古屋満喫!

本日は楽しかった中から、「名古屋港水族館」をご紹介しちゃいます。

2/26(日)
名古屋の地下鉄一日乗車券「ドニチエコきっぷ」なるものを使って地下鉄乗車。
大人850円と、一日遊び回るのであればかなりお得♡
名城線金山方面「名古屋港」駅下車。
ここから歩いて約5分。
駅に着くとすでに海のかおり…。

入館料1人2,000なのですが、この「ドニチエコきっぷ」を提示すると団体料金の1,800円で入館できること発見っ!

この水族館。
まぁ、時間つぶしくらいにはなる?
そんな軽い気持ちで参りましたが…、どっこいっ!

超!楽しんでしまいました。

    

 

 

 


水族館定番のイルカショー。

そして、一番印象に残ったのがこの映像。
イワシのトルネード。
子供のように、一番の前を陣取ってしまいました。

 

本日は、満喫「水族館編」でした!

 

独断と偏見で選ぶ『使いやすい英単語集』ベスト3

2017年3月17日

みなさん、英単語は好きですか?

私は大好きです。

 

 


ということで、今回は、独断と偏見で選ぶ『使いやすい英単語集』ベスト3を発表してみたいと思います。

 

英語

 

 

さて、ほとんどいないとは思いますが、念のため「英語」を知らない方のために簡単にご説明しましょう。


英語とは

『インド・ヨーロッパ語族のゲルマン語派に属し、イギリス・イングランド地方を発祥とする言語である。』(wikipediaより)

 

 

では、始めましょう!

 

独断と偏見で選ぶ『使いやすい英単語集』ベスト3

 

 

第3位!

話題別英単語リンガメタリカ

リンガメタリカ

医療・経済・環境などの分野に関連した文章があり、その文章を読みながら、そこに出てくる英単語を覚えていくタイブの単語集。

分野ごとによく使われる単語というのがあり、それらをごっそり一度に覚えられる仕組み。

長文を読みながら覚えていきたい人には最適。

 

 

 

 

第2位!!

速読英単語・必修編

速読英単語

リンガメタリカと同様、長文を読みながら単語を覚えていくタイプ。

分野ごとの深みなどはリンガメタリカに及ばないものの、文章ごとに語数と推奨速度が表示されていることが魅力。

ストップウォッチを片手に、音読を相当鍛えることが可能。

 

 

 

 

 

さあ、いよいよお待ちかね。

独断と偏見で選ぶ『使いやすい英単語集』第1位は?

 

第1位!!!

英単語ターゲット1900

ターゲット

文章はなく、英単語とその意味が逐次示されている、ある意味オーソドックスな単語集。

ただし、1位の決め手は、「ターゲットの友」というスマホ用アプリと連動していること。

このアプリは、遊び感覚でどんどん単語を覚えることができる優れもの。

 

 

 

というわけで、独断と偏見で選ぶ『使いやすい英単語集』ベスト3でした。


みなさんはどの単語集がお気に入りですか?

それとも別の言語がお好みですか?

中国語やスペイン語も楽しいですよね。

語学の学習は奥が深い!