転ばぬ先の杖

2009年10月8日
先日、携帯電話を落としてしまいました。
幸いすぐに見つかったので事なきを得たのですが、落とした事に
気づいた時には、一瞬パニックに なってしまいました。

今や携帯電話は、電話の用途だけではなくメールやスケジュール管理、
はたまた大事な写真が入っているなど、 生活に欠かせないツールに
なっていますね。

さてさて、みなさんは携帯電話を落とした場合、何をしますか?
まずは、どこで 落としたか考えますよね。
最近の携帯電話はGPS機能がついていますので、事前に準備をして
おけば大体の場所が分かるようです。
各 携帯電話会社ではどんなサービスを行っているのでしょうか。

まずは、ドコモから。

・ケータイお探しサービス
http://www.nttdocomo.co.jp/service/safety/search/index.html

プレミア ム会員なら無料でオペレーターが対応してくれるそうです。

続いて、auでは、

・ケータイ探せて安心サービス
http://www.au.kddi.com/sagasete_anshin/

auのサイトから検索するんですね。1検索あたり 315円です。

最後に、ソフトバンクはどうでしょうか。

・紛失ケータイ捜索サービス
http://mb.softbank.jp/mb/price_plan/3G/basic_option_pack/#attention

24時間受付でオペレーターが対応してくれます。
パソコンからでも場所を検索できるようです(有料)。

その他にもいろ いろと便利なサービスもあるので、みなさんも
調べてみてはいかがですか。
いざという時、助けになるかもしれませんよ。

サッカー観戦

2009年5月13日
みなさん、サッカーは好きですか?
私?
私は大好きで す。
・・・ということで、GWも懲りずにサッカー観戦してきました。
4月29日。
茨城県鹿嶋市にある鹿島サッカースタジアム

選手たちがウォーミングアップを始め、スタジアムもざわざわしてきます。

その前に腹ごしらえ。

スタジアムでは、「もつ煮」や「ハム焼き」など
想像 を絶するような美味しさ
を誇るグルメがずらり。
さんざん迷った末に、本日は「はまぐりカレー」をいただきました。

ゴールが決まると、スタジアムが揺れるような大歓声!!
(が響いてい ます、上の場面で・・・ハイ)

試合後、バス乗り場に向かうとスタジアムが見送ってくれています。

夢のような1時間半を過ごしたスタジアム・・・。

少し 寂しさを感じつつバスに乗り込みました。

肝心の試合内容についてですが・・・
そこはやはりご自身で体験していただきた い!
あの興奮を一度体験するとクセになりますよ。

と、いうわけで
サッカーに興味がない人、直に試合を見たことが ない人、
ぜひ、スタジアムに足を運んでみてください。
サッカー観戦の魅力を存分に味わっていただけると思います。

公園の猫

2009年4月14日
会社の前の公園には黒猫がいる。もちろんノラである。

人になれている。どうも人に飼われていたようだ。

人前ですっかりくつろぎモード。

感染列島になる前に…

2009年1月24日
今、妻夫木くんが主演の映画『感染列島』が話題になっていますね。映画では海外のウイルスもののように『ワクチンができたからこれで一安心!』みたいな大 味のストーリではなくて、じわじわと拡大するインフルエンザの恐怖。止むことを知らないパニックになった感染者たち。未知のウイルス感染症とたたかう医師 たちがリアルに描かれていました。映画や、予告をみて怖くなってしまった方も多いのではないでしょうか?

時を同じくして今年は新型インフ ルエンザではありませんが、今まで特効薬として思われていた『タミフル』に耐性がついているソ連A型がはやりだしているとのこと。なんだか海外では感染の ニュースも増えてきて、人ごとではなくなってきましたね。

WHO(世界保健機構)では、パンデミックと呼ばれる爆発的大流行が起こる可能 性は3年以内に99%起こるだろうと言われており、実際にもう“そこにある危機”なのかもしれませんね。お話のように血を流して死んじゃうようなウイルス でこそありませんが、新型インフルエンザは致死率が高く、感染も空気感染、飛沫感染、接触感染と、人のいるところでは防ぎようがないのが現状です。ご家族 が持ち帰ったら…病院がいっぱいだったら…自分を、家族を守るために何ができるんでしょうね。

じょいふるねっとではパンデミックに備え て、今では入手困難なFSC・F-99E規格のマスクをご用意しました。世界各国の政府が備蓄用として購入しており、薬局などで購入できるN95の規格の マスクより大幅に高性能なマスクです。

 


地震が起こってからでは防災グッズは手に入らないのと一緒で、マスクも流行してからでは手に入りにくくなります。パンデミックで病院などがパンクし、新型 インフルエンザの流行が収まるまでの2ヶ月をどうのりきるかが分かれ目となります。使い捨てではないFSC・F-99Eマスクをこの際、備蓄されてはいか がでしょうか?

大切な人を守るために、できることがまだあります。

新型インフルエンザ対策キットはこちらか ら>>