2018年12月 のアーカイブ

弁天様

2018年12月28日 金曜日

今月の特集は「パワースポット 2019」です。
特に今回は「金運アップ!」ということで、

金運アップ
→ 鎌倉の銭洗弁財天
→ ちょっと遠い
→ そういえば近所の公園にもあるよね

という感じで、弁天様を回ってきました。

一か所目は与野公園。
バラの花壇が有名な公園です。

公園の中央にある噴水のある池の中の島に弁天様が祀られています。

祠の隣に水の流れる岩があるのが、なんかそれっぽいです。

もう一か所は別所沼公園。
こちらも噴水のある池の中の島にあります。

こちらには鳥居などはありませんが、祠が立派です。
ちょくちょく人がお参りに来ます。

二か所回ってみてどちらも「池の中の島に祀られている」という共通点がある事に気づきました。
これは弁天様がもともと河の神様だったことに由来しているようです。(Wikipedia より)

年が明けたら改めてお参りしようと思います。

では皆さまよいお年をお迎えください。
来年もよろしくお願いします。

2018年のふるさと納税!

2018年12月21日 金曜日

MerryChristmas

職場もクリスマス一色のディスプレイとなりました。
飾りつけ♪ 楽しい♪


 

  


  

 
そして、今年もやってしまいました。
「ふるさと納税」

今までも、よく目にしていた「ふるさと納税サイト」
私も「ふるさと納税サイト」利用者。

今年は…。
楽天やAmazonでも「ふるさと納税」の文字を見るようになり…。
なんと!
ヤマダ電機の店頭に「ふるさと納税」のパンフレット。
ここでも扱っていること発見!

しかし…。
増えた「納税サイト」には詐欺サイトもあるとか…。
まったく!
人をだましちゃいけないって!


で、私!
今年はどの自治体に寄付をさせていただいたかと申しますと…。
昨年同様、佐賀県嬉野市。
宮崎県川南町。
大阪府泉佐野市。

嬉野市は昨年いただいた返礼品の「佐賀牛切り落とし」がめちゃめちゃおいしかったので、今年もぜひあのお味に!と寄付。

 

      

宮崎県川南町は「お米」という返礼品をいろいろ見ておりまして…。
「洗わんでいっちゃが」



このネーミングにがっつり気持ち持っていかれました。


大阪府泉佐野市。
ヤマダ電機の店頭に置かれていた「ふるさと納税」パンフレット。
中を見てみると…。
「泉佐野市」の返礼品が多数掲載。
その中でビビッと来てしまったのが「特茶」

「アサヒスタイルフリー(発泡酒)」

    


ちょうど購入しようと思っていたところなんですよぉ。
納税していただけるのであれば!
こりゃあいいっ♪
ということで寄付をさせていただきました。

ちなみに知人も「泉佐野市」にふるさと納税。

お品はこれっ!

来年は…。
母の故郷である「豊後高田市」
いいかなぁなんて思っております。
昭和の町並みが残る大分県豊後高田市。
豊後高田というと思い出すのが、「かぼす」と「いさご」
ありました!ありました!

ちなみに母が高校時代通っていた「中津市」
ここは「唐揚げの聖地」として今や有名なところ。

「ふるさと納税」は決して減税ではございません。
「ふるさと納税」としてお支払いした合計金額から自己負担額の2000円を差し引いた金額を、ふるさと納税先に支払っただけ。
翌年の自分が住んでいる自治体に支払う納税分を他の自治体に先払いしているという感じ。
ですが、毎月の住民税が少し少なくなるのは私としてはメリットと感じております。
そして、住民税は支払っておしまいですが、「ふるさと納税」は返礼品という形でおいしいものをいただけるのは大きな〇。

確定申告の手間があると言われますが、私は毎年確定申告をしているのでその手間を感じることもなし。


もちろん!
2019年も「ふるさと納税」考えております。

最近ハマっているもの

2018年12月14日 金曜日

 

 

 

最近ハマっているものがあります。

 

 

それは

 

「1本でしじみ70個分のちから 缶みそ汁」

 

です。

 

 

おっとこれは1年ほど前に書いたネタでした・・・。

 

といっても実際またハマっています。

 

寒い季節に沁みるんですよね~、シジミが。

 

 

ということで、仕切り直します。

 

 

 

今回ハマってしまったもの

 

 

それは

 

「Bar Bar Bar」

 

です。

 

 

 

これは、CRAYON POP(クレヨン・ポップ)という韓国の女性5人組アイドルグループの代表曲で2013年に発表されたものです。

 

 

いわゆるK-POPなわけですが、個人的にK-POPはあまり得意ではないのですが(このCRAYON POPの他の歌もあまり得意ではなかったです)、たまたまyoutubeで見つけたこの「BarBarBar」という歌にはまいりました。

 

第一に、とてもキャッチーなメロディーです。

 

Aメロ、Bメロ、サビ、どこを取ってもキャッチーです。

 

 

第ニに、ダンスがすごいことになっています。

 

すごいことになっている、と言っても、いわゆるK-POPでイメージするようなカッコいい系のダンスではなく、何と言うか、ちょうどいい具合のチープさというか、うまく説明できませんが、とにかくちょうどいいんです。

 

 

第三に、いったい何なんですか、そのファッションは!????という点です。

 

アイドルなのに、ジャージ&ヘルメット・・・

これって、運営の狙い以上にチープになっている気がするんですが・・・

 

 

最後に、サビのダンスですが、これは、まあ、え~と、見てみてください。

 

これ考えた人、天才!って思いました。

 

 

 

 

ということで、この1週間、完全に中毒です。

 

ふとした瞬間にも、今まで聞いてきた多くの歌を押しのけて、この歌が頭に思い浮かんでしまうのです。

 

おそろしいです。

 

もういい加減忘れたいです(泣)。

 

 

ということなので、中毒症状・禁断症状に耐性がない人は見ない方がいいと思います。

 

 

Bar Bar Bar

 

 

 

みなさんもそろそろ記憶から消し去りたい(ホメ言葉)歌はありますか?

 

 

テニスはオフシーズンへ突入!

2018年12月7日 金曜日

 

テニスは2018年シーズンに幕がおり、2019シーズンに向けて2週間だけのオフに入っております。

トッププロはこの短い休みの間も、スポンサーのイベントに参加したり、エキシビジョンマッチに参加したりとシーズン以上に忙しい時期を過ごしていますね。

選手はこの短い期間に新しいラケットにスイッチしたり、ウエアやシューズなどの契約を変更したりする期間でもあります。

我らが日本代表の錦織選手も久々にラケットを新製品に変更します。今まで使っていたBARNから同じウイルソンのURTLAにチェンジします。錦織選手がチョイスしたのはULTRA TOUR 95 CV。

「さらなるバウンドの後のボールの伸び」そして「柔らかい打球感」を追求した結果、現行のBARNではなくクラッシュゾーンと呼ばれるフレーム6時部のグロメットが入ったモデルに変更。フレームなどそれ以外は現行のBARNと変わらないようですね。

クラッシュゾーンが入ったおかげで、スイートスポットが2%ほど大きく、しかも打球感が柔らかくなったそうです。2%というと95インチのラケットでも98インチ相当のスイートスポットになるようで、オフセンターしたショットなども今まで以上に返ってくれると思うので、厳しい返球時などに効果を発揮するのではないかと思います。

来年の錦織選手の活躍に期待ですね!

 

■選手のロゴ問題

錦織選手が契約しているユニクロは、今年からフェデラー選手とも契約を交わし、グローバルアンバサダーとして今後10年総額3億米ドル(約340億円)とも報じられています。

今年からユニクロに身を包み活躍している姿は、長年ナイキをまとっていたフェデラーに見慣れていたせいか個人的にまだ若干の違和感があります。この違和感の元となっているものの一つにRFロゴがあります。

フェデラー選手の頭文字RFを元に作られたパーソナルロゴですが今年からフェデラー選手このロゴをつけられていません。このロゴはナダル選手の雄牛モチーフのロゴと同じく、ナイキ社でデザインされたものなので、どうやら権利関係でユニクロのウエアにはつけられない模様です。

ウインブルドンでは「“RF”ロゴはこの瞬間、Nikeのものだけど、いつか僕のところに戻ってくるでしょう。僕は遅かれ早かれ、Nikeが僕にあれを返還してくれる手助けをしてくれると思っています。あれは僕にとって、そして僕のファンにとって本当に大切なものですからね。あれは僕のイニシャルです。あれは僕のものです。一生彼らのものでないことを願います。なるべく早く、僕のところに戻ってきてほしいですね」と発言しており、今後もロゴを使いたい気持ちはあるようですね。

同じようにジョコビッチ選手も今年ユニクロ契約が切れ、ラコステにウエアをスイッチしましたが、このロゴの権利はジョコビッチ選手が持っていたようでラコステの製品にも今まで同様にロゴが入っています。フェデラー選手もナイキと契約を終わる際にこの部分をもう少し詰めておけばよかったですね〜

ただ、シューズに関してはフェデラー選手は継続してナイキ製品を履いているので(ユニクロにシューズがないからなんですが)その辺りでうまいこと関係改善をしてまたウエアにRFマークが戻ってくることを望んでいます。

マレー選手もそろそろアンダーアーマーとの契約が切れる頃ですので、2019年AA77ロゴがどうなっているのかも小さな見所の一つです(笑)